360x3東亜システムクリエイトブログ

燃費向上製品と環境対策製品を開発する360x3東亜システムクリエイトのお買得情報や新製品情報をご紹介します。

ダイナミックイオナイザーが新価格になりました

ionizer3

http://www.toa-corp.co.jp/jp/garage/dynamicionizer.html

ダイナミックイオナイザーは本日より新価格となりました。

ダイナミックイオナイザー5個パッケージが3,780円
ダイナミックイオナイザー12個パッケージが7,350円
ダイナミックイオナイザー50個パッケージが26,250円

上がり続けたガソリン代も8月後半より落ち着いてきましたが、
まだまだ安い価格とはいえません。また今後環境税の導入などで
再びガソリン代が上がる可能性もあります。

ダイナミックイオナイザーの燃費向上効果は永続的ですので
使えば使うほどガソリン代がお得になります。

ガソリン代がリッター150円の時に、ダイナミックイオナイザー5個
パッケージを購入して燃費が10%あがったとすると
たった1890km走行するだけで、元がとれることになります。

燃費向上は経済的メリットだけでなく、燃焼する炭素を減らすことで
二酸化炭素を減らすことができます。

効果がなければ30日間以内なら返品も可能です。
使ったことのない方は是非一度お試しください。

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日産がディーゼル乗用車を日本に投入、国内メーカー6年ぶり

日産がディーゼル乗用車を日本に投入、国内メーカー6年ぶり
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPJAPAN-33587520080904

 [東京 4日 ロイター] 日産自動車(7201.T: 株価, ニュース, レポート)は4日、新型ディーゼルエンジンを搭載したスポーツ多目的車(SUV)「エクストレイル」を9月18日から日本で発売すると発表した。日本メーカーが国内でディーゼル乗用車を投入するのは6年ぶり。


エクストレイルのクリーンディーゼル車がついに今月18日に発売することになりました。過去のディーゼルエンジンというと「排ガス汚い」「パワーがない」等あまりいいイメージがありませんが、今度のクリーンディーゼルはガソリンエンジン並のクリーンな排ガスをだすだけでなく、パワーもトルクもガソリン車以上の性能を発揮します。
特にすごいのはトルクでその数値がなんと36.7kgfとのこと。
これはガソリンエンジンで考えると3600ccクラスのエンジンに相当するものです。
価格が300万円ということで、一般的なガソリン車からすると50万円程度高いかんじがしますが、10.15モードの燃費が15.2kmと中型クラスのSUVとしては相当低燃費ですし、軽油なので燃料代でもかなりお得なので価格競争力も相当あると思います。
しかしそれでも月間目標販売台数100台というのは6速ミッションしか設定がないためでしょう。やはりATがほしかったところですね。



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トヨタ、「1000万台の壁」打破へ課題山積

トヨタ、「1000万台の壁」打破へ課題山積
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/080828/biz0808281949014-n1.htm

トヨタ自動車は28日に東京都内で開いた経営説明会で、2009年の世界販売計画(日野自動車とダイハツ工業を含む)を、当初計画の1040万台から970万台程度に下方修正すると発表した。前人未到の年間販売1000万台を目前にして、米国市場の不振や原燃料価格の高騰という逆風にはね返された。従来の「急成長」を捨て「安定成長」に向かうトヨタ。1000万台への挑戦は2010年以降に持ち越された。(田端素央)


低炭素社会の実現やエネルギー問題が取りざたされる中、世界販売計画というのは必ずしも数が大きければいいというものではない気がします。
少なくとも現在トヨタ自動車の生産している車のほとんどがガソリン自動車であり、販売された車がそれぞれ二酸化炭素を排出するわけです。

またゼロエミッションを実現した電気自動車や燃料電池車を生産したとしても生産した分だけ多くの資源やエネルギーを消費してしまいますので、やはり生産台数が増えれば増える程環境負荷は大きくなります。

今後の企業の成長バロメーターとして生産台数といったものは利用するべきではない気がします。それよりも生産効率(車一台を生産する際にでる二酸化炭素の量やエネルギーや資源の使用量)を基準として用いた方がいいのではないでしょうか。

1000万台への挑戦というのは長年世界最大の自動車メーカーであったGMですら破れなかった記録ということで、夢のある目標とは思いますがそれよりも「如何に利益をあげつつ販売台数を減らすか」といった目標もあっていいと思います。もちろん社会や環境への貢献があっての話ですが。


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石油元売り各社卸価格値下げ GSの競争も圧力

石油元売り各社卸価格値下げ GSの競争も圧力
http://sankei.jp.msn.com/life/environment/080828/env0808280036000-n1.htm

新日本石油やジャパンエナジーなど、元売り各社は9月のガソリン卸価格の値下げを発表し、原油価格に連動して高騰が続いた国内ガソリンの小売価格が、ようやく下げの局面に入った。ただ、ガソリン需要の急激な落ち込みにあえぐガソリンスタンド(GS)では、卸価格の引き下げを先取りした値下げ競争も加速している。新日石や出光興産は、卸価格の決定方法を変更し、より市況に連動した価格決定に変更する予定で、ガソリン価格は一段と値を下げる見通しだ。



原油相場の下げも一ヶ月程度たったことで、ようやく相場も安定してきたのではないでしょうか。夏以降にはガソリン代が200円を超すのではないかと予想していましたが、調整局面が入ってきたことで今年中は150円前後で落ち着きそうですね。
しかし、OPECは減産を検討しているという話ですので劇的に価格が下がるということもなさそうです。

それにしても卸価格の引き下げを先取りしなければ生き残れない程のガソリンスタンドの状況というのは悲惨ですね。原油先物取引で荒稼ぎをする投機筋もいますが、投機は危険と隣り合わせです。卸価格引き下げの先取りを行うガソリンスタンドもまさにこうした投機筋の姿と重なります。

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次世代自動車、霞が関で積極導入を 環境省が指示

次世代自動車、霞が関で積極導入を 環境省が指示
http://sankei.jp.msn.com/life/environment/080827/env0808270002000-n1.htm

斉藤鉄夫環境相は26日の閣議後の記者会見で、政府がハイブリッド車など次世代自動車を率先して導入する考えを示した。現在、政府の一般公用車はすべて低公害車となっているが、将来的にはすべて次世代自動車にする。第1弾として、京都議定書の約束期間である平成24年までに、大臣公用車を次世代自動車の中でも低燃費、低公害のハイブリッド車や燃料電池車、水素ロータリー車に替えてもらうよう要請した。


次世代自動車の導入を推進する意味では素晴らしい提案だと思いますが、一番問題なのは次世代自動車とは一体何なのか?という国の方針が見えてこないことです。今回の提案についてもハイブリッド車、燃料電池車、水素ロータリー車に替えてもらうよう要請といったことからわかるようにとりあえず環境に良さげな技術を使っている車ならなんでも導入すればいいといったかんじで、深い思慮は感じられません。

そろそろ国の立場として次世代自動車を定義していかないことには、インフラの整備も間に合いませんし、自動車メーカーの方もいつまでも導入されるかどうか疑わしい技術に莫大な投資をする余裕もないでしょう。

また公用車にはコスト意識が全くないのも問題です。
現在主に使用している12気筒エンジン車も環境問題を考える上で非常に問題がある車種かと思いますが、現在一台のコストが1億円以上かかるといわれている燃料電池車を導入というのも、またおかしな考えだと思います。

公用車購入に利用する一億円があれば、もっと環境問題を効率よく解決できる技術に投資ができると思うからです。

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トヨタ、「プリウス」など来月から値上げ

トヨタ、「プリウス」など来月から値上げ
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20080824-OYT1T00002.htm

トヨタ自動車がハイブリッド車「プリウス」など国内で販売する乗用車と小型商用車の一部車種を9月1日から値上げすることが23日分かった。


以前から予告されていましたが、ついに正式発表となりました。
しかし値上げ車種のラインナップを見ると、原材料の値上げが本当の理由ではないようですね。
ハイブリッド車は一律3%値上げということであれば納得できますが、プリウスとハリアーハイブリッドのみ値上げで、レクサスのハイブリッド車やエスティマハイブリッド、クラウンハイブリッドは値上げ対象車からは外れています。
これは元々売れており納期待ちがある車種であれば販売にダメージがないだろうという判断にもとれますね。
一応値上げの姿勢を示したといったところでしょうか。
トヨタの値上げを希望していた他の自動車メーカーはハシゴを外された思いではないでしょうか。そろそろ国内撤退するメーカーもでてきそうな気がしています。

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「排気量」から「CO2排出量」へ 経産省が自動車税制の変更検討

「排気量」から「CO2排出量」へ 経産省が自動車税制の変更検討
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/080824/biz0808240046000-n1.htm

経済産業省が平成21年度の税制改正で、エンジン排気量の大きさを中心に税額を決めている自動車税制を見直し、走行1キロメートル当たりの二酸化炭素(CO2)排出量を基準に税額を決める方式への変更を検討していることが23日、わかった。同様の仕組みは欧州各国が取り入れ始めており、地球温暖化を防ぐグリーン税制の目玉にしたい考えだ。しかし、これまで優遇されてきた軽自動車の税負担が大幅にアップするため、自動車メーカーなどの反発は避けられず、調整は難航しそうだ。



自動車税の基準を現在の排気量基準からCO2排出量に換えようという発想はなかなかいいかもしれません。
現在は排気量基準で税額を分けられているため、エンジン開発も排気量基準に合わせて作らなければいけなかった不合理がなくなります。自動車メーカーも自由なエンジン設計ができるようになるのではないでしょうか。

CO2排出量が基準であるということは、燃費が良ければ良いほど自動車税も安くなるわけで、消費者にとっては低燃費車を買う動機付けにもなりますし、メーカーにとっても低燃費車にしなければ販売に影響するという圧力にもなります。

排気量がどんなに多くても燃費がよければOKですし、燃費が悪ければ排気量が如何に小さくても自動車税は高くなるわけです。

現在では税区分的に作ることの難しい800ccクラスのエンジンも実現可能になりますし、メーカーが効率がいいと思えば1650cc等の半端な排気量のエンジンも作れるようになります。

ただ現在の軽自動車税制を引き上げるための方便だとしたら反対です。
発泡酒の人気が高いから、発砲酒の値段を上げようという発想はやめてもらいたいところです。


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燃料添加剤バイオのラインナップ改訂

c8eb256b.jpg東亜システムクリエイトは、燃費向上と強力なエンジン内部清浄効果を持つ「燃料添加剤バイオ」のラインナップを改訂しました。

今後「燃料添加剤バイオ」はバイオ500(3,750円)のみのラインナップとなり、バイオ300とバイオ600は廃止になりました。

原油価格高騰によってガソリン価格は高騰中ですが、
バイオを使うことでランニングコストを大幅に節約することが可能です。
レギュラーガソリン価格200円に対して、バイオ500によって燃費向上率20%を達成しますと、ガソリン1L使用ごとに34.3円のコストが浮く計算です。つまりガソリンスタンドで165円程度で給油しているのと同じコストパフォーマンスが達成できるわけです。

また燃費向上によるランニングコスト減少だけでなく、エンジン内部洗浄効果によるレスポンスの向上や排ガスのクリーン化も実現できる強力なエコ商品となっております。

●価格と仕様
燃料添加剤バイオ500
価格 3,570円(税込)
内容量 50cc

●お問い合わせ先
有限会社東亜システムクリエイト
06-6841-6988

●燃料添加剤バイオに関するホームページサイト
http://www.toa-corp.co.jp/jp/garage/bio.html

ウイニングケーブル新品番(WAD01)

ウイニングケーブルの新品番 WAD01を本日リリースしました。

WAD01の対応車種は下記の通りです。

 ●アウディ A3
   型式 E-8LAGN
   エンジン型式 AGN
   製造年式 1997.1-1998.9

 アウディ A3の対応表はこちらです。

ステラRS対応のウイニングケーブル

ウイニングケーブルの対応にスバル ステラRSが加わりました。

ステラRSに対応するウイニングケーブルはWF15です。

 ●スバル ステラ
   型式 RN1・RN2
   エンジン型式 EN07(DOHC S/C)
   製造年式 H18.6-

 ステラの対応表はこちらです。
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